仕事用の軽バンに社名を入れる仕事を戴きました。上が完成写真で、左下が半分完成。右下はピンセットでの抜き文字部分の剥離です。現在の主流はドアに大きく社名、住所、電話番号は入れないみたいです(笑)
カウントダウンボードを制作しました。下野市の特産品「か
んぴょう」をモチーフにした他の市ではみられない(ほとんどの市や町では四角の板)独創的なカウントボードです。スポーツ振興課のS氏のアイデアを元に市の名所などの写真を入れ真ん中に差し替え可能なポスターパネルを仕込みました。デジタルタイマーはSEIKO製でかなり信頼できます。(現在は生産中止)
市役所のロビーに展示?!してあります
昔、とち●テレビのセットを手伝ってた経験が今になって生きます(笑)左右の柱は5年前のリオのオリンピックの時の柱(ボイド管)を保管してた物です。
下野市出身の「髙藤直寿」選手がと東京オリンピックで日本人初の金メダルを奪取しました。下野市庁舎に懸垂幕を設置してきました
5月頃、歴史館に納品しました。其壱と書いてありますがコロナが流行しこの手の仕事は何個作ったかわかりません。写真にはうっすらオーブも写ってしまいました。
先日、「しもつけ風土記の丘資料館」がリニューアルしました。前回の業者の作った看板はどうも安価なラミネートを使ったらしく白の部分が鼈甲飴みたく変色し皸だらけになっていました。当店の看板は長期使用のラミネートを使用しておりますので7年位はきれいな状態で保つと思います。
石橋庁舎跡地にできた公園の看板を作りました。アルミ製の柱で中に補強の鉄骨アングルが入っています。安価で丈夫な当店イチオシの看板です。
昨日、某資料館にアルミ枠製のアクリル衝立を納品してまいりました。横幅2m高さ約90㎝の大きさなので安心です。下には約15㎝の書類の受け渡しスペースを設けました。
先日、「天平の丘公園記」の看板を設置してきました。今は亡き 名誉市民 若林英二 旧国分寺町長の「末永く 市民の心の 故郷に 想いを胸に 尽力つくす」がコロナ禍で中止になった花まつりの会場を優しく見守っています。
昨年の秋に納品した彫刻看板です。トリマーの細い刃で切り込みを入れドレメルで周りをかまぼこ型に落とし、サンドペーパーで仕上げました。下地は檜板を4枚、縦にタイトボンドで接着しベルトサンダーで仕上げました。